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AI consulting

AIを、
現場で使える力に

AIの知識を学ぶだけではなく、社内の困りごとを整理し、実際の仕事で試し、使い続けられる形にするまで。業務改善を一緒に進めるAI活用支援です。九州全域・オンライン対応。

01 — For you

このような会社・チーム向けです

業種は問いません。AIを仕事に取り入れたいものの、社内だけでは進め方を決めにくい組織を支援します。

01

AIを導入したいが、社内に詳しい担当者がいない

02

ChatGPTを入れたものの、使う人が限られている

03

どの業務から試せばよいか、判断できない

04

安全な使い方と社内ルールを整えたい

02 — Our approach

学ぶ、使う、自分たちで回す

AIを試してみたい法人向けに、使い方の研修から実務での実践、自社だけで活用を続けられる状態までをひとつのパッケージで支援します。

01

使い方を学ぶ

生成AIの基本と安全な使い方を、はじめてAIを使う方にも分かる言葉で身につけます。

02

自社の仕事で使う

一般的な例題ではなく、日々使う資料や実際の作業を題材に、業務がどう変わるかを試します。

03

自分たちで回せるようにする

手順やテンプレートを社内に残し、外部へ頼り続けなくても活用と改善を続けられる状態を目指します。

04 — AI roadmap

AIレベルと、進み方のロードマップ

いまのレベルに合わせて、どこからでも始められます。

AIレベル(5段階)

Lv.0さわったことがないChatGPTなどを、まだ使ったことがないできること(例)
  • まずはAIに話しかけてみる
Lv.1たまに使う調べものや文章の下書きに、ときどき使うできること(例)
  • メールの下書き
  • 長い資料の要約
Lv.2仕事で使っている毎日の業務で使い、指示の出し方の「型」があるできること(例)
  • 議事録を10分で
  • 提案書のたたき台を30分で
Lv.3自分たちでつくれる業務の小さなツールや自動化を、AIでつくれるできること(例)
  • 社内アシスタント
  • 見積もり・日報の入力画面
Lv.4社内に広げられるルールを決めて、ほかの社員に教えられるできること(例)
  • 社内AI利用ルール
  • 新しい社員への教え方

サービスと、進み方

どこから始める?

05 — Practical program

実務で学ぶAI活用自社の仕事を、題材にする

決まった講義を聞くだけではなく、まず社内の困りごとを整理します。そのうえで、実際の資料や作業を題材にAIを試し、仕事で使える手順へ整えます。

含まれるもの

  • 社内の困りごと・対象業務の整理
  • 実際の業務を題材にした実践
  • AIに任せる範囲と確認方法の設計
  • 繰り返し使える手順・テンプレート
  • 社内向けAI利用ルールの整理
詳しくはこちら
オンライン教材で実務的なAI活用を学ぶイメージ

取り組む内容の例

困りごとの棚卸し時間がかかる作業や、担当者しかできない仕事を整理
AIに任せる範囲人が判断する部分と、AIで補助できる部分を切り分ける
実務での試作議事録・資料・集計など、自社の仕事を題材に試す
使い方の改善出力を確認しながら、指示や手順を使いやすく整える
手順の共有誰が使っても再現できるテンプレートやマニュアルにする
安全な運用入力する情報、確認方法、社内での利用ルールを決める

プラン

まずは1回業務改善ワークショップ50,000円〜
時間
90分〜
形式
対面・オンライン
内容
困りごとの整理+実務でのAI活用
継続して取り組む実務で学ぶAI活用月50,000円〜
期間
3か月・6か月・1年から選べる
支援
隔週の実践会・チャット相談

06 — Support

実践と定着の伴走試して、直して、社内に広げる

試した使い方が本当に役立ったかを毎月振り返ります。うまくいかない部分を直し、担当者だけのコツを手順やテンプレートにして、社内で使える形へ整えます。

含まれるもの

  • 月1回のオンライン定例
  • チャットでの相談(平日)
  • 活用状況のふりかえりと改善提案
  • 社内ルール・マニュアルの整備
  • 新しいツールや機能の情報共有
詳しくはこちら
AI活用の導入と定着を支援するイメージ

伴走の流れ

  1. STEP 1業務の洗い出しどの業務にAIを使うと効果が大きいかを、一緒に整理します。
  2. STEP 2使い方を決めるツール選びと、社内での使い方・ルールを決めます。
  3. STEP 3現場で試す小さく始めて、うまくいった使い方を社内に広げます。
  4. STEP 4毎月ふりかえる月1回の定例で、成果と次の改善を確認します。
ライト 月30,000円/スタンダード(月1回定例+レポート)月50,000円月30,000円〜

07 — Technical support

つくれる部分は、自分たちで難しい裏側だけ、MOGCIAに

AIを使えば、専門的な開発知識がなくても、画面や小さな業務ツールを試作し、現場に合わせて直せるようになってきました。そこは自分たちで育てる。データベース、権限、外部サービスとの連携、公開環境など、専門知識が必要な部分だけをMOGCIAが設計・構築します。

画面・使い勝手は自分たちで改善データ・権限・連携はMOGCIA必要な技術支援だけ選べる
詳しくはこちら
AIシステムの技術支援に取り組むイメージ
YOUR TEAM

自分たちで育てる部分

画面のレイアウト、入力項目、文章、日々の使い方など。現場の人がAIと一緒に試し、仕事に合わせて改善します。

MOGCIA

専門家に任せる部分

データベース、ログイン・権限、API連携、公開環境、バックアップなど。安全に動かし続けるための裏側を担当します。

対応できること

業務用の小さなツール見積もり、日報、予約管理など、対象業務を絞って設計
データの見える化売上・在庫・活動記録など、必要な情報を一画面に整理
社内資料のAI検索許可した資料の範囲から、必要な情報を探しやすくする
既存サービスとの連携現在使っているツールを確認し、無理のない方法で接続
権限・バックアップ扱う情報に合わせて、アクセス範囲と保存方法を設計
公開後の保守対応範囲を事前に決め、不具合対応や必要な改修を継続
設計・構築+保守(初期費用0円・12か月)月30,000円〜
保守のみ月20,000円〜

08 — Use cases

こんな業務に使えます

「自社だと何に使える?」から一緒に考えます。業種を問わず、まずは時間のかかっている作業から。

USE CASE議事録・日報会議の録音から議事録を自動で。日報のまとめも数秒で。
USE CASE見積もり・請求過去の見積もりから、たたき台を自動で作成。
USE CASE問い合わせ対応よくある質問への一次回答を、AIが24時間。
USE CASESNS・広報投稿文や画像の下書きを、ブランドのトーンで。
USE CASE社内マニュアル「あの資料どこ?」に答える、社内向けAI検索。
USE CASE採用・人事求人票の作成や、応募者対応の効率化に。

09 — Price

料金

おすすめAI活用 伴走プラン対象業務を決め、実践と振り返りを重ねながら、社内で使い続けられる形へ整えるプランです。
課題整理実務での実践定着・改善
月50,000円〜
実務で学ぶAI活用料金
1年コース(いちばんお得)月50,000円
6か月コース月68,000円
3か月コース月88,000円

※すべて税抜。ご相談内容と対象業務を確認したうえで、合ったプランをご案内します。

10 — Security

安心して使うために

01入力しない情報を決める個人情報や機密情報の扱いを、社内ルールとして明文化します。
02業務向けの設定で使う学習に使われない設定・法人向けプランなど、安全な使い方を選びます。
03権限とログを管理誰が何にアクセスできるかを整理し、記録を残します。
04MOGCIAの方針も公開自社のセキュリティ・AI利用方針を公開しています。
セキュリティ・AI利用方針を見る

11 — FAQ

よくある質問

Q1ITに詳しい社員がいなくても大丈夫ですか?

はい。パソコンの基本操作ができれば始められる内容から用意しています。

Q2どのAIツールを使いますか?

ChatGPT・Claude・Geminiなど、業務や予算に合わせてご提案します。

Q3研修だけのサービスですか?

いいえ。業務の整理から実践、社内への定着、必要に応じた小さな仕組みづくりまで対応します。

Q4福岡以外でも対応できますか?

九州全域に対応しています。研修や定例はオンラインでも行えます。

まずは、AI診断からいくつかの質問に答えるだけで、御社に合ったAIの使い方の目安がわかります診断する

Contact

相談は、3ステップだけ

「何に使えるかわからない」段階でも大丈夫。お話ししながら一緒に整理します

  1. 01

    気軽に送る

    LINEかフォームで ひとことからどうぞ

  2. 02

    話して整理

    オンラインか対面で 課題を一緒に整理します

  3. 03

    ご提案

    ちょうどいい進め方と 費用をお伝えします